一般社団法人外国人材支援機構 <2022年度活動計画>
- 会員
社員数(正社員・一般会員・賛助会員)の拡大(目標:35社‐2021年度30社) - 海外(ベトナム等)の主要大学・繰り出し機関との提携による外国人材の育成及び安定的な確保に係る活動
- ① HuReDeeクラス‐2022年度クラス(HUST/UTC/UIT)の着実な運営及び各クラスにおける日本セミナー(3回/年)の実施 & 80%以上のスポンサー企業確保、
なお、円安の影響により新年度よりスポンサー料を20%UP(正会員:150千円/人⇒180千円/人、その他:250千円/人⇒300千円/人) - ② VJIT(対象:卒業生)/HUTECH(対象:日本語学部生)との協業事業(インターンシップ・就業企業紹介)の検討・実施
- ③ HUST主導のベトナム理工系学生と日本企業とのマッチング促進の可能性検証
- ④ ベトナム進出企業向けの人材・情報提供サービスの可能性検証
- ⑤ 日本語教育ツールの開拓・活用の検討
- 会員企業等の外国人ニーズの把握・個別フォロー及び外国人材に係る情報提供
- ① セミナー開催
- ② 九州経済連合会(九経連)主催のハノイプロモーションセンター(KPC)、及び、JICAが事務局となるJP-MIRAI(責任ある外国人材労働者受入れプラットフォーム)等への参加を通じたネットワークの拡大。
- ③ HP等を通じた海外人材関連情報発信の充実
- 外国人材採用に係る事務手続きサポート
- ① HuReDeeクラス学生の入国手続き・生活支援サービスのサポート体制構築
- ② 外国人材に対する生活支援サービス関連企業・団体との共生連携構築
以 上